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台北(タイペイ)

日本のすぐ南に位置する台湾の首都・台北。親日的な人々、美味しい料理など魅力がいっぱい。ゲイ産業も盛ん。

I/O
アイ・オー

中山 | ハッテン場・サウナ
総合評価 ★★
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  • ★★★
    ぶんさん
    2018年12月16日12時11分投稿
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    毎週金曜が熊熊の日ですごくよかったのですが、12月になったら熊猴(猿=細)の日になってしまいました。
    イケてる台湾熊が結構いたものの、みんな細い人にアプローチしたりデキていたので完全に熊×猿のコンセプトになってしまったとみてよいでしょう。
    熊×熊を期待して行った自分には大きく期待外れでした。来月以降また変わるかもしれませんが、とにかく残念でした。

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    合計:3
  • ★★
    匿名さん
    2018年12月6日23時27分投稿
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    初めて行ったXLで何もなかったので、近くということでモノの試しに入ってみることに。XLから徒歩数分です。笑

    平日の16:30頃から1時間ほどいました。

    こちらはXLと対照的で、入口が分かりづらい。一度通り過ぎてしまいました。道を少し戻ってみると、自動ドアの前にHattenあるいはハッテン、という文字を発見。外から見えるポスターが明らかにハッテン場だったので入場。

    券売機でのチケットの購入方法や、中の作りは他の人のレビュー通りでした。

    時間が時間だったので人は少なかったですが、評判通りぽっちゃり系の人が9割ほど。自分は細い子がタイプなのでハッテンはせず、内装をじっくり見ていました。笑

    XLもそうですが、こちらも作りが面白く、日本にはなかなかないような感じで、それをみるだけでも面白かったです。SM的な器具が多く、どうやって使うんだろうと興味深く眺めていました。

    太め好きの人には天国かと思われます。

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    合計:3
  • ★★
    JADEさん
    2018年11月28日23時29分投稿
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    移転後のANIKIは割引後でも、900元、Soi 13 inも500元と台湾人と比べ外国人客にはやさしくないので個人的には行く気がしません。
    「料金待遇もそれほど悪くないかな」ということで、I/Oに今週の平日の夜に行ってきました。
    久しくI/Oには行ってなかったのですが、入口で店員の若い子にお金を差し出したら「あなたの真後ろに自動券売機があるので、ボタンを押して、お金を入れてください」と北京語で言われ、ここでどなたかが教えてくださっていた自動券売機のコメントを思い出しました。
    運よくお金をきっちり持っていてお金を入れたからよかったものの、今、どなたかが教えてくださっていた自動券売機のコメント及び写真を再度見ると、写真には【この機会はおつりがでません。受付にて両替ください】と中国語で書いてあるじゃありませんか!私のような老眼のおじさんはその場では見えませんでした。ロッカー番号は口頭で伝えられました。確か鍵にはロッカー番号が書いてなかったような??、、、気がします。
    コメントに書いてあったとおり、ドアにセンサー鍵を当てて入場しました。
    【角色】:タチ、ウケ、リバ等を聞かれその色のミニタオルを1枚もらいました。私は白をいただきました。
    「平日の夜は誰もいないのでは?」と思っていましたが、19時前くらいは、会社帰り?っぽい方々が来ました。近くの青タオル客の1人を捕まえてタオルの色の事を聞いたら、
    タチ=白
    ウケ=黄色
    リバ=青
    だと思うという返事かえってきました。
    個人的には最近身の丈をわきまえるようになったので(笑)自分と同じような会社帰りっぽいおじさんをつかまえて「おじさん同士 ~ 一杯行きますか ♪ 」って感じでやったら、結構楽しかったです。(笑)
    個人的には初めて平日の夜に行ったのですが、、平日の夜は平日の夜で会社帰りの方がいて楽しかったです。
    衛生面はANIKIやSoi 13 inと比べると悪いですが、個人的には我慢できる範囲内です。

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    合計:7
  • ★★★
    M&Sさん
    2018年11月11日01時47分投稿
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    翌2018/10/29(月)は、16時~19時滞在しました。前日の日曜日とは打って変わって閑散としてました。10~15人ほど。18時に、少し人が増えましたが。

    フロントは若い普通体型の子で、帰りの時はポチャデブの子(9monにも出てる気が)。オーナーの親父が、半裸で、下にハーパンを履いてお客になってましたが、たまにフロントでお喋りしてましたね。親父、脱ぐと結構良い身体してました。胸筋がなかなか(^^)

    フロントの若い子は、少し英語が通じるみたいで、 日曜日より丁寧な接客でよかったです。「Top? Btm? Both?」のように訊かれて、「Both」と答えると、それのタオルを交付されました。月曜日は、ロッカーは余裕があるのか、キーとセンサーキーが交付されて、センサーキーを、ドアのセンサーに当てて、ロッカールームに入りました。

    水回りの衛生状態は、日曜日よりまだマシでした。板張りの床も水滴はさほどついてなく。でも、地下の便所は、小便器のほうまで、小さいウンコ片が漂ってて、きつかったです( ノД`)シクシク…
    ま、月曜日はホテルのビーサンを持参していたので、まだ救われましたが。

    客層は、普通体型~少しガチがメイン?で、ガチポチャ~デブ目当てで来たけど、実際は、そうでもなかった感の人たちかも? 年配が3人と多めで、ワイルドなマッチョ1人、デブ1人。

    オーナー?の親父は、50代くらいの渋めのお客と、個室にしけこんでヤッてました。
    最後に、普通体型をムチッとさせた眼鏡さんを奉仕して、すごくいい声で絶頂を迎えさせたので、いい思い出になりました( ゜∀゜)o彡°

    帰りは、もと来た道順で戻るのではなく、I/Oを出た道を左に行ってみると、双城街夜市に出くわしたので、軽く見ながら歩きました。10店舗ほどの小規模な夜市でした。その夜市を抜けると、大きな道路に出るので、そこから1番出口の歩道橋が見えます。

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    合計:4
  • ★★
    M&Sさん
    2018年11月11日01時35分投稿
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    衛生面では、移転前のANIKIと漢士の中間といった感じです。ただ「汚さ漢士寄り」ですね(´Д` )
    施設そのものは、お洒落に作ってあってあるんですが、2ヶ所ある水回り(トイレとシャワー)のどちらも、トイレとシャワーが隣接してて、トイレサンダルも一足のみで、気持ち悪く.....
    シャワールームは、水はけが悪く、すぐに床が水に浸かり、出入り口の敷居が低いので、水が出入り口から外に少し漏れていて、そこにどれだけ足拭きマットを敷いても、すぐにビシャビシャ(;´д`)
    なので、シャワーとトイレの出入り口からちょっと歩いても、板張りの床が水に濡れているといった状態。
    10歩以上歩いてようやく乾いた床に到達するありさま( ´△`)。地下1階と2階どちらもです。
    それと、ダークルームが、床がフェイクレザーベッド風の分厚い床ですが、精液?かなにかわからないもので、ヌルッとしたり....( ;´Д`)
    匂いも、唾液の匂いがする部屋だったり、お酢っぽい酸っぱい匂いのする部屋だったり、閉口しました(;´д`)
    漢士も似たり寄ったりなとこありますが、こんなにひどかったかなぁという印象( ;´Д`)

    ずっとブラブラしてましたが、後半に柔道部風のワイルドなガチポ兄さんと軽くやり、みんな寄って来て複数になってそれはお開きに。その後、、顔がタイプのポチャ君に軽めにタチられたりしました(´・Д・)」。
    バックを掘ってるような光景は見た限り無かったけど、マッサージベッドで上に覆いかぶさった男が、下の男に乳首を舐められている光景がすごくエロかったです(;・∀・)

    チェックアウトすべく、フロントの大きな隙間から、スタッフ(親父)を呼ぶと、また言葉が通じず、親父がロッカールームに居たお客の若い子に何か喋っていました。で、その若い子が、
    「Can you speak english? 」と訊いてくれて、
    「ちょっとなら.....」とジェスチャーで示すと、
    「What's.....Problem?」と訊かれたので、
    フロントの方を指差し、「My Baggage......」と言うと、親父に伝えてくれて、
    なぜか、フロント内部に呼ばれて、自分のレジ袋の捜索をするハメに。「A31」、「31」とか言ったんですが......

    しかし、いくら探しても無い.....(゜o゜;
    青ざめました......
    現金もカードも、そしてパスポートも入っていたのに.....(;´Д`)
    こんなとこで台湾人に盗られるとは.....
    目の前が真っ暗になって、諦めかけました(*_*;
    でも、再度、丹念に、今度は、インデックスシールを確かめながら
    探していくと、ありました! バッグと靴のレジ袋両方とも。
    ホッと安心して、ホテルに帰りました( ゜∀゜)o彡°

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    合計:5
  • ★★★
    M&Sさん
    2018年11月11日01時27分投稿
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    1階が、フロント、ロッカー、テレビソファルーム(ウォーターサーバー)。
    地下1階が、ベンチ、大小便所、シャワー、サウナ、洗面所(ドライヤー、ウォーターサーバー)、2部屋のダークルーム、カラオケルーム、喫煙所、スタッフルーム。
    2階が、はじめにソファがあり、階段登って右手が、便所とシャワー、4部屋のダークルーム。
    階段登って左手が真っ暗なダークルーム、その先に、少し明るめの廊下。
    この少し明るめの廊下は、右手は、マッサージベッドが6台ほど並び、カーテンで仕切る事もできます。
    一番手前に、和式の大の便所があり、そこにもアナル掃除用のホースも完備されている感じ。
    左手は、鍵の掛かる個室群で、6,7部屋ほど。

    すべてのダークルームと個室群は、床がレザーベッド?的な柔らかな感触。
    ソファのレザーはだいたい破けてます(;´Д`)

    始め、少し明るめの廊下で身体がほてった半裸の男たちがひしめき合っていたので、なかなかの光景でした。廊下の奥まで行って、引き返して来ました。マッサージベッドに寝そべって待ちをしたり、個室の廊下側の壁に立って待ちをしたりしてる雰囲気。その後、4部屋のダークルームも行き来するひとが多くなって行きました。天井から拘束具のようなものが垂れ下がっていて、部屋によっては、ほの赤い照明になるところもあり。
    その時間帯のお客は、なんとなくだけど、40~50人くらいはいたような。
    客層は30、40代中心。20代もいるかも。眼鏡の、文科系な感じだけど、短髪って感じがメイン。子熊、子だぬき、子豚ちゃんあたりの、ムチムチではないユルいガチポチャがメインで、個人的にはタイプドンピシャでした(*´-`)。

    年配は少なめ。バキバキに鍛えた感じも数人〜5人程度。大デブ、バルキーデブマッチョあたりも皆無。
    60%ポチャ〜ガチポチャ
    20%普通体型
    10%鍛えた感じ〜良質なガチムチ?
    3%年配
    7%非モテ系?

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    合計:4
  • ★★★
    M&Sさん
    2018年11月11日01時18分投稿
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    Google Mapでは、「I/O Taipei」で検索すると出ます。

    「中山國小駅」1番出口出てすぐ目の前の「横断歩道橋」を右折。この右折で入った道が「林森北路(LinSen N. Rd.)」。
    とりあえず、左側の歩道で歩きましょう。左側の歩道には途中、寺が現れます。
    最後、「民族東路」というデカ目の道路に出ますが、一旦その手前の通りを左折。その通りに入る角の建物の壁に、緑色で小さく「双城街 49巷」と表示されています。明るい時間帯のほうがわかりやすいです。全然迷いませんでした。駅からだいたい徒歩8~10分ほどでした。

    2018/10/28(日)と29(月)、連続で行ってきました。
    2018/10/28は、15時~18時滞在しました。
    フロント入って右手に券売機があり、「台湾人」「TOURIST」「補票?」から「TOURIST」を指で押下。そのあと、いろいろ細かい字が表示されますが、金額が表示されるので、その金額を挿入口に挿れます。お釣りは出ず、ジャストの金額しか受け付けないので、無い場合は、フロントで両替を。
    土日のTOURIST料金は、350元。平日のTOURIST料金は、250元でした。

    履いていた靴を、右手のカラーボックスにあったウグイス色のレジ袋に入れます。
    日曜日は、かなり混んでいたせいか、フロントの店員さんがアタフタしていて、タチともウケとも訊かれぬまま、「GO!」とか言われて、そのまま、中に通されてしまいました。
    非常に残念なことに、ロッカー満杯のせいかフロントでキーの交付がなく、フロントの親父に白色のレジ袋を渡されて、そこへ着ているものとバッグ、貴重品を入れました。そしてフロントに通じる大きな隙間から、親父を呼びました。

    靴の入ったウグイス色のレジ袋と身の回りのモノを入れた白いレジ袋の両方に、「A31」というようなインデックスシールを貼られ、そのナンバーを覚えておくように、親父に言われます。フロントの部屋の内部には、この手のレジ袋が足の踏み場もないくらい置いてありました。

    タオルの交付も無かったので、「TOWEL!」とか言いましたが、フロントは2人とも英語が苦手らしく、何回か言ってやっと通じて、1枚渡されました。

    フロントは、50代?の眼鏡坊主髭ムッチビ親父と、30代の豚顔のデブ君(タンクトップから乳首が見えてて、イイ)。関係性から言って、ムッチビ親父がオーナー?って感じで、やたら、豚君がこき使われてました(^_^;)

    客の格好は、全裸に、フェイスタオル1枚。それとも自前のアンダーウェア。バスタオルの人もたったひとりだけ見ました。ダークルームでは、タオルで前を隠さずにしていると、触ってくるひともいたので、そのほうがデキやすいのかも。そこそこ明るいところでも、隠してるような隠してないような感じでした。

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    合計:3
  • ★★★
    もたいまさおさん
    2018年10月28日23時13分投稿
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    中山国小站を挟んで、右に行くとsoi13、左に行くとi/oとXLclubという素敵な立地。soi13のメインは普通体型の20代で撃沈したので、テクテクと繋がってる一本道を30分?歩いてi/oへ移動。2、30代のメガネポチャがメイン客層。今の所ハズレ無し。カラオケは会員のみって扉に書いてあるけど、普通に出来そう。

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    合計:5
  • ★★
    ポワトリンさん
    2018年10月27日00時29分投稿
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    金曜日ベアデーツーリストは350元。熊のぬいぐるみが亀甲縛りされていて可愛い。私は1800~2200まで居たが、ピークタイムは1930~2130位だと思う。明日がパレードということもあって、シャイニーガチムチベアは紅楼でホゲまくり、その下の子熊ちゃんクラスが多い。最多で40人位居たかな。

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    合計:7
  • ★★★
    ビジターさん
    2018年10月5日21時49分投稿
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    平日の15時半くらいに初めて行きました。夕方前のこの時間で10〜15名くらい。その後3時間くらいいましたが、入れ替え含め常時これくらいはいた印象。客層は20〜50代のオールジャンルで30〜40代が中心か。クチコミにある通り確かに太目〜デブが多いです。しかしtumblrを賑わしてるようなジム通いで墨入りなガチムチ、ガチデブは皆無でした。全体的にシャイなローカルデブ(失礼)といった印象で、ここらへんがど真ん中の俺はアガりました。消極的な太目が多いとはいえ積極的なのもいて数人にアプローチされおいしくいただきました(笑)。

    客層を敢えて例えると、やはり上野24になるのか?主観的に言うとその昔あった九州野郎塾が一番近い気がする。ちなみに漢士は上野サウナ的。
    ここに来てる太目は眼鏡かけてる人が多く、みんないわゆる眼鏡中国人の顔でパッと見あまり見分けがつかなかったです。中には南国タイプもいましたが。

    2階は暗い大部屋と個室で構成されてますが、漢士みたいに個室メインじゃないのがよかった(それにあそこは大部屋が暗過ぎ)。やはり大部屋がデキやすく、シャイな太目たちも暗がりでは大胆に動いてました。たまたまなのかあまり個室は使われておらず、大部屋の方が人気あったような。ハッテンバはオールドスクールの方が好きなんで、ここは個人的に高ポイント。

    一戦交えた後、その昔は英語やら漢字を駆使し筆談でコミュニケーションとったりしたものですが、今はスマホがあるし便利になりました。今回あまり英語が話せるデブ君がいなかったのが残念。
    それでもこちらが日本人だとわかると急に日本語でヨガってくれたりして台湾のコはかわいいです。毎度あんなメンツだったら月イチくらいは行きたいなあ。次回は是非イベントある金曜に行こうと思います。しかし関係ないけど台湾タンブラーズは一体どこにいるんでしょうか?

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